働く人の小さな声から、
職場の変化とパフォーマンスを捉える

こころキャッチは、誰が辞めそうかを予測するサービスではありません。匿名の声から職場環境の変化に気づき、対話と改善につなげます。 目的に合わせて、2つのサービスをご用意しています。

働く人の小さな声から、職場の変化を捉える。

こころキャッチ ワーク

向いている組織:介護・看護・保育・コールセンター・店舗・物流・製造などの現場や、辞められると困る職種がいる職場

  • ・正直なつぶやきを、AIが安心して受け止める
  • ・届け方は本人が選ぶ(ここだけ/匿名の傾向/職場へ届ける/相談したい)
  • ・「誰が」ではなく「どこに」変化が起きているかを、職場の対話と改善へ

業績を、人の頑張りだけにしない。

こころキャッチ 変革

向いている組織:数字だけでは見えない組織課題に取り組みたい企業、研修・組織開発の担当者

  • ・現場の声を起点に、業績を阻む組織課題を見つける
  • ・対話・小さな行動実験・振り返りを回す90日プログラム
  • ・AIに答えを決めさせず、組織学習と行動変容につなげる

どちらを選べばよいか

現場の働きつづけにくさや職場環境の変化が気になる
ワーク
業績を阻む組織課題を、対話と行動実験で変えたい
変革
現場の観察や研究知見から、業務改善・新しい発想を進めたい
現場キャッチ
どれが合うか迷っている
お問い合わせ

両サービスに共通する考え方

  • ・見るのは「誰が」ではなく「どこに」変化が起きているか
  • ・個人の監視・点数づけ・離職予測はしません
  • ・同じ区分で5名未満または10件未満のデータは、個人が特定されないよう上のまとまりに統合するか、表示しません。つぶやきの件数は人数ではありません。

兄弟サイト

現場キャッチ

見えないものを捉え、よりよい判断と変化につなげる。

こころキャッチが「働く人の声」から職場の変化を捉えるのに対し、 現場キャッチは「現場で見た事実」と「研究の知見」から、業務の改善や新しい発想を人とAIで考えるサービスです。 AIは結論を出さず、事実を整理して問いを返します。決めるのは人です。

事実キャッチ
見たこと・感じたことを、そのまま残す
先端キャッチ
研究の知見を、自分の現場の言葉に(開発中)
Finding Note
記録から問いと仮説を立て、課題を解く

・こころキャッチ:入口は匿名のつぶやき。対象は働きつづけやすさと組織の変化

・現場キャッチ:入口は観察メモ・写真・研究情報。対象は業務改善とイノベーション

参考:教育現場での取り組み

学校・教育分野向けの取り組みは、こころキャッチ School でご紹介しています。

こころキャッチ School を見る

導入前のご相談

どちらのサービスが合うか、職場改善コラムもあわせてご覧ください。